Title: あなたは嫌いでも
Name: ngi
Date: 2006/2/23(Thu) 00:04
CommentID: 13826
Message: バリバリの日本企業勤務です。飲みニケーションは比較的盛んな方かもしれませんが、公式行事は忘年会、歓送迎会くらい。これらを飲み会が嫌いだからと断る人は…いませんね…。他の用事と重なったり業務で来られない人もいるので必ず全員参加というわけではありません。
> 私は今、新人のインストラクターをしています。業務の面倒はきっちり見ていますが、飲みに連れていく必要性は感じません。 > 自分も気が重いし、今時の男の子は、会社の先輩となんてやっぱり飲みに行きたくないんじゃないか、と思っています。 > 業務時間中に、仕事を教えることは必要ですが、飲ミュニケーションには、必要性を感じません。
新人を飲み会に連れていくのがインストラクターの役目かという話はmariさんの問題であって、mariさんは必要性を感じなくても、新人さんには職場での飲み会がどういったものかを体験する機会を得る権利はあります。mariさんが指示をやり過ごすことで、その新人の機会を奪ってはいけないでしょう。 二人で飲みに行ってこいということなのでしょうか?インストラクターのあなたが引き受けられない役目なら、その旨を指示した人に告げ、他の人に代わってもらうなりの手を打つ必要があるように思います。
飲み会をコミュニケーションの場として活用するか、業務時間中に一切の「仕事」を済ませるかは、新人がこれから自分で判断していくことでしょう。
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