Title: ―まだまだ続きます
Name: mash-n-pie
Date: 2003/4/12(Sat) 01:52
CommentID: 7580
Message: ○MEMO0924さん
>日本国内での書類のやりとりって(特にお役所との)、書類の日付をいれるなとか、決まった書式じゃないとダメだとかうるさい場合が多くって、それを海外との取引でもやっているんでしょうか?もしかして?mash-n-pie さんの書き込みを読んで感じたんですけど。
そうなんです!全く↑の状況なんです。(涙〜)
>それにしても、「郷に入ったら郷に従え」っていうことを実践的にやるべきだと思うんだけど。お互いの話し合いもそうだけど、日本の会社内でのやり方の柔軟性にもかなり問題があるような気がする。
こういう場合「郷」てどちらのことなのでしょうか? 欧州の会社と取引している日本企業が「欧州の郷」に従うべきなのか、それとも日本企業と取引をしている日本人の私が「日本の郷」に従うべきなのか。以前も私の友達に「長いものに巻かれろ」と言われて、う〜んこの場合はどちらなんだろう?と悩んでしまいました。(笑)
○moriheyさん
>わたしも同意見です。 わたしの勤務している会社の貿易部や海外と取引のある部署の担当者からはわりと「もうあそこの会社はしかたないよな〜」的な言葉はでているし。回答がすぐ必要なのに「担当者の2週間のヴァケイションのため不在です」なんて平気で言われること多いですよ。とくにEU。まぁ中国にも「旧正月だから納期遅れます」とか言われますけど。
欧州人ってホリデーを取る前って必ずしも仕事を片付けたり、引継ぎをやって行かないですよね。他のオフィスの同僚が昨日まであるプロジェクトの話をしていたのに、今日になって電話すると「1週間休んでいます」とのヴォイスメール。そんな調子でもう絶句してしまうこともシバシバ。なんだよぅ〜そうならそうと早く言ってくれよぅ〜!
>今までやっていたことを急に出来ない、というわけには行かないでしょうから、次回別の会社から依頼が合った場合は断ってしまったらどうでしょうか?無責任ですよね・・・でも、疑問に感じているのであればやっぱり考え直してみては?
新規の会社は次回から特別扱いは断ってみます。(笑)
>向こうが折れる場合もあるかもしれません、うちの会社のように。
そうですね。折れてもらえればラッキーですよね。
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