Title: 家族の理解とサポート
Name: honey_peach_tea
Date: 2004/2/4(Wed) 18:52
CommentID: 19898
Message: emihimeさん、みなさん、こんにちは。 お加減はいかがですか? 無理はなさらないでくださいね。
私はemihimeさんと逆の立場にあったことがあります。 父が躁鬱病になったことがあるのです。父は今年56歳です。 父もあまり仕事のことを家に持ち込まず、知らないうちに一人で抱え込んでしまっていたようでした。
始めは理解に苦しみ、泣いて悩んだ母と私でしたが、 幸運にもよい先生に恵まれ、早期回復できました。 治りましたが、父は今も2ヶ月に1度ほど通い、相談したりグチをこぼしたりしているようです。そんな風にずっとメンタルクリニックとつきあうこともこの病気に大変重要だと知りました。風邪を引くのと同じですから、かかりつけのお医者さんですね。
emihimeさんにそのまま当てはまるかはわかりません。 ただ私の父の場合、早期回復につながったのは、診察に必ず母か私が付き添って話を一緒に聞くことでした。 父が診察室を出てから、サポートについて私や母と先生と話したこともあります。サポートについて、先生から怒られたこともあります。
どんな病気でも同じだと思いますが、家族の理解とサポートが大切だと思います。
自分の話ばかりになってしまいましたが、何かemihimeさんにとって、少しでも良い参考になればと思い、メッセージしました。
応援しています!
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