Title: それもありますね
Name: Clotho
Date: 2004/4/6(Tue) 20:40
CommentID: 20603
Message: 内線電話に出たら、庶務の人と間違われていきなり伝票処理の話をされたり。 庶務の話をするのに「誰か女の子いる?」なんて言うオヤジもいました。(今はセクハラの典型とされているので表では使いませんが) 彼らにとっては”女=庶務”なんだな。
外線で22時頃に出たら、留守番電話のメッセージと間違われたり。(「女性がこの時間まで働いているとは思わなかった。」だって) 業者に納期確認等色々問い合わせたたら、購買の人と間違われて 「あのー、その点は技術の人と打ち合わせたいのですが・・・」 と言われたり。(私がその”技術”だっつーの。)
電話からはずれますけど、 納品の際、近くに男性がいるにもかかわらず私に判子をもらいに来る業者とか。 出張で男性社員と一緒に行くと鞄持ちに思われたり。 学会会場でうろついていたらそこの学生と間違われて教室聞かれたり。(昔ね) 展示会場でうろついていたら展示会アシスタントと間違われてナンパされたり。(笑)
> 私はお客さまサポートの仕事をしていますが、年に何度か > 「女じゃ話にならない 誰か男を電話に出せ」 > といわれる事もあります。 > ま、年に何度かですけど。 > 「“お客さま窓口”に女を置いておくなんて客をバカにしている」 > といわれた事もあります。 > 困りごとが解決すれば、対応に出たのが誰だろうと、それで用は済むと思うのですが。
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