Title: ごめんなさい、私が言いたかったのは…
Name: ngi
Date: 2005/2/22(Tue) 14:20
CommentID: 24210
Message: 法律事務所に行くのが、ご主人とのお話の前か後かがよく分からなかったのもあって書きました。読み落としていたら済みません。
私が言いたかったのは
> ●話し合う > ●浮気相手のアシスタントは即刻解雇 > ●浮気相手に慰謝料を請求する
と3つ決めていらっしゃるうち、初めにできるのは、必要なのは、とにかく「話し合う」だけだろうということです。
話し合いの中で「解雇」「慰謝料請求」を希望していると告げるのはいい(というか当然の気持ち?)と思いますが、即時に決めることは難しいでしょう、ご主人の言い分も一応はあるでしょうから。
> 私自身は外から見ていて、ご自身が『自分自身を奮い立たせる』ために無意識のうちにそのような強気の状態を作り出していたのかもしれないと思います。だって、かなりショックな出来事なわけですから。
えぇ。それで、ちょっと気を張り過ぎなんじゃないかな、と。仰るように、強気のまま話し合うわけではないですものね、ショックを受けている、その気持ちをそのまま出せた方がいいんじゃないかと思います。「解雇させる!」とか「慰謝料請求する!」と強気に言うと、とりあえずそのことを収める形でご主人が手を打とうとしてくるのではないかと思いました。
それに、最初の「話し合う」の中で、想像していない事実(ご主人の気持ちとか二人の交際の経緯とか)を知って、こちらが描いていた方針が総崩れにならないかが心配、とそういうことを言いたかったんです。
> 逆にレスをつける方が、読み違い、早とちりでご本人を惑わさないようにしなければと思いました。
そうですね、気を付けます。 動揺しているはずなのに冷静な行動をしているときは、実は感情が抑圧されて、かなり気を張っているはずなので、ちょっとした予想外の出来事に弱いです。お気を付けて…そういう気持ちです。読み違いや早とちりがあってご本人を惑わすような内容になっておりましたら、失礼致しました・・・。
とにかく「話し合い」ができるといいと思っています。
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