Title: そうですよね〜
Name: akan
Date: 2005/5/8(Sun) 08:55
CommentID: 25206
Message: > 私は食べ物同様、人に対しても苦手意識というのはあまり無いのですが、かつて一人だけとても苦手な人がいました。 > もうカラダが硬直してしまうくらいに拒否してしまう。 > 仕事上、避けて通れない人だから円滑にしようと思えば思うほど、相手の苦手な部分を拾い上げ、益々苦手になって行くというスパイラルでした。 > 「あなたとは住む世界が違う」とまで言われてしまった、トホホ。 > 今はもう関わりはないんですけどね。
↑そうなんです。苦手だ〜!と思えば硬直してしまう。言葉を出さねばと陥る焦り。どっと出る疲労感・・・。
> で、私が考えた克服法といえば・・・ > > 本来、仕事と感情論は別なものということを自分の中に叩きこむ。 > どうすればスムーズに仕事が進むかを冷静に判断して、感情を介入させない、不快な感情に左右されないよう相手に「礼儀正しく」接することだけに徹しました。 > 苦手な人と対面する時、表情、態度、声色にその反応が出てしまうもので、相手の態度は自分を映す鏡でもあるから、そういう反応をまず自分の中で起こさないようにし相手に反映させないようにしたというか。 > 自分の中のチャンネルを切り替えます。 > 最初はすごくエネルギーが要ったけど、次第にオートマティックに切り替えられるようになりました。 > 自分を限界へと追い詰めるとやり難くなるのは自分だから、自分を変えるんです。 > 相手はそうそう変えられないことがわかっているからですね。
↑そうですね。ゆっくり自分に折り合いつけていけるようにいい意味で割り切れるように練習してみます。
食べ物に関して餅だめと言うと、日本人じゃないと言われ、酒だめと言うと訓練次第とか、酒宴で自分だけで素面はずるいとか言われ、どうせ飲めないじゃんとお誘いも少なくなり・・・。 確かに、お酒飲めたらいいだろな〜と感じたことは度々あります。 食の好き嫌いより、お酒をお断りすることの方が大変かなぁ・・・。 親しい人にはこんな理由で食べられません。飲めませんと言えるんですけどね。 たまに会う遠い親戚とか、会社関係とかは言いづらいです。
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