Title: なるほど。
Name: shoko
Date: 2005/6/2(Thu) 03:02
CommentID: 25577
Message: > RES:一寸皮肉っぽくなってしまいますが、自分探しといって超上流階級 を、真似して見ている人が居る(笑い)でしょうけれど、子どものシッターやってるのなら、自分探しではないでしょうね。上流階級のやる人の仕事とも思えませんし。
maniaさん、お返事ありがとうございます。 maniaさんの仮説によると私は自分探しじゃないですね(笑)。 それと私は自分の“階級”については考えたことがなかったので、こういう話は面白いというか、人の考えはそれぞれだなって思いました。 ところで、子供のシッターは上流階級の人のやる仕事とは思えないとお書きになっていますけど、亡くなったダイアナ妃などああいった貴族の出身の階級の方も、場合によっては子供のシッターされていますよ。ですので、maniaさんのお考えになる上流階級の人間の仕事の種類はちょっと同意できませんね。まあどうでもいいことですが。
自分探しからなぜ階級が関係するのか不思議でした。
> > RES:ノーブレスオブリジの教育の中心は、伝統的に人文の素養 、つまり哲学や、文学や歴史だと読んだことがあります。 > あなたが直接身近に体験されて居るなら、あなたの言われることが正しく、それでも、仕事の内容はホワイトカラーではないでしょうか?。
仕事の内容がホワイトカラーとおっしゃっていますが、上記でmaniaさんは「労働から開放されているのが、超上流階級」とおっしゃっていますよね。ホワイトカラーが労働から解放されているとはとても思えないんですけど、、、。
> > RES:「自分探し」に諸外国を漫遊するとしても、こんな良い身分はいつまでも続けられず、いつかは労働に復帰しなければならないですよ > と言うことを、階級に例えて言いたかった者です。 > 舌足らずですがとりあえず。
自分探ししているひとも、生きるにはお金いりますからね、とりあえずどんな形であれ、生活費を発生させる努力はされているんではないですか?
では
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