Title: 彼に話しました
Name: shinobina
Date: 2003/1/13(Mon) 09:23
CommentID: 13081
Message: 貴重なご意見、ありがとうございます。 ちょっと私も感情的になってたところがあったと思います。 こうして客観的に意見を聞けたことで、冷静に受け止めてきてます。
mineralさん 「お礼は抜け目なく」という言葉にズキッとしました。 今回は、一回お礼の電話を入れてるのに、彼の母が心配してるから と、彼がちょっと遠回りに嫌味っぽくメールしてきたことに 腹を立て意固地になってしまった私の責任でもあるんですが。 ペットの事だし、紹介していただくことを軽く捕らえてた我が家と すごく真剣に受け止めていた彼母の熱に差があったんですよね。 そういうことに冷めた家で育った私としては、面倒だと思っちゃうのです。。 mineralさんの言葉で、自分のそういう部分も見直さなければ いけないな、と思いました。
Irshさん おばさん=彼のお母さんです。すみませんまぎらわしい書き方で・・ 泣き出した理由は、心配だったということだと思いますが、 こういう状況で涙しながら「心配だったんです〜」 と言われると、うちが冷酷人間になった気にさせられるし、 あまり関わりたくないな、と思っちゃいます。泣かれたら、普通に話が できないじゃないですか?ルール違反というか、、、 でも、そいういう性格を理解していかなきゃいけないですね。
彼に全部、話しました。 言われたこと、泣かれたこと、最後に病院を替えるか聞かれたことを。 彼もビックリしてました。自分の親がそんなに感情的になって、 聞いちゃいけないことも聞いたことがショックだったらしいです。 こんなことになるんだったら紹介なんかしなきゃよかったと・・・ それはうちも同じで、二度と紹介してもらうのはイヤだと 言ったら、そりゃそうだよね。って。 彼の親が変わった人でも、彼が普通の感覚でホッとしてます。 これで親の肩もたれたら本気で考えちゃったかもしれませんが(笑)
彼母に、母が「shinobinaちゃんと出会えてよかったです」なんて 言われ、お世辞でも「うちもです」なんて言えなかったわよ〜 結婚したら大変そうなの目に見えてるもん。だって。 私も、6年も彼と付き合って、結婚したいと思わない理由がそこに あったので、この母から私は生まれたんだなぁと、ちょっと 笑ってしまいました。
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