Title: あまり悲観的にならずに
Name: r-kato
Date: 2003/8/5(Tue) 13:03
CommentID: 17550
Message: パニック状態の中、最初の病院の診断を鵜呑みにせず、もう一軒から 自分の都合と折り合いをつけられる診断を得られて良かったですね。 「セカンド・オピニオン」というようですが、賢明な判断だったと思います。
心細い気分でいる時に彼を頼りたい気持ちになるのもとても良く分かるのですが、 たとえどんなに親しい間柄でも、TPOを考えることは大事だと思います。 大事な話であればなおさらのこと、相手もちゃんとそれに耳を傾ける 気持ちのゆとりがある時に話し掛けるようにしなければ、 かえって疎ましがられてしまうでしょう。
彼もちゃんとメールで連絡をくれたのですから、全然あなたのことを 考えていなかったわけでもないと思うのです。 彼が「無理だ」と言ったのも、電話ではうまく説明できないという 意味だったのかもしれないし。
もし他に彼の言動で考えさせられてしまうことが多いのであれば別ですが、 今回のようなことで彼の態度に疑心暗鬼になるのは、 ちょっともったいないと思います。
きっと、あなた自身の気持ちが萎えている時だから、なんでも 悲観的に感じられてしまっているのではないでしょうか。 細かいことを気にするよりも、もっともっと彼と仲良くやっていく 努力をしてみてはどうでしょう。
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