Title: 私がよく使うのは
Name: liliana
Date: 2004/4/5(Mon) 17:23
CommentID: 4130
Message: > 関係ないけど、丁寧な表現のほかに、「内容はネガティブだけどネガティブさを強調しないような書き方で英訳をお願いします」って頼まれることも多いです。そういう書き方があれば知りたい!
表現では:
I am afraid that... I regret that... I am sorry that... I apologize that...
など、前もってこちらの「申し訳ないという気持」を先に述べつつ、that に続く節ではネガティブな-相手の期待に添えない-(例えば商品の納品が遅れる)ことをはっきり述べる。そしてその理由もわかりやすく。
つまりこちらの「真摯な態度」と、「ネガティブな事実」が相手方に明確に伝わるように書くということかしら。悪くとられることをおそれるあまり、事実を曖昧にするというのは余計に失礼なので。
もうちょっと軽い表現なら、事実を述べた後、終わりを ”My apologies. ” とか、”Sorry for the inconvenience. ”などで結ぶこともあります。
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