Title: あらら、
Name: yn95tomo
Date: 2004/6/7(Mon) 11:10
CommentID: 4307
Message: こんにちは、みなさま。 『抜け道』ってコトバ、ちょっと不適当だったかなって反省しました。
もとより、悪い意味?で言ったのではないのだけど 申請するとき「こういうことやってみたい」ってのをたくさん書く中で 実際その全部を網羅して帰ってこなくても、誰からも何の事後チェックも入りませんよってのを暗喩したかったのです。
なので、とりあえず思いつくミーハーな事由をたくさん書いておくと 良いのでは?と、私見では思うわけです。
> フランスのワーキングホリデー制度はよくわかりませんが、最近のワーキングホリデーの制度って確か抽選もありますよね。
ありました。私の時、カナダはハガキ抽選でした。 (当選すると申請用紙が送られてくる) 私の時よりもあとでは、抽選時の公平を期するためか、英作文が義務付けられていた時期があるとも聞いています。 でも、ごく最近私の友人がカナダのワーホリビザを申請した時は 難なく取得できたみたいで、作文もなかったようです。 何せ、その子はお姉さんとダブルで取得しちゃったもよう。 彼女いわく「一時ほど大人気ってわけでもないみたいよ」だそう。
ま、これはカナダの場合なので そこいらへんは各国大使館の情報を仕入れるのが妥当でしょう。
>あとその国に滞在中に申請ってできるのでしょうか?自分の住んでいる国で確か申請しないといけないはずでは?
これは、その通り。 もしもwhaleさんの弟さんがホントにワーホリで渡航するなら 申請は日本国内で行わないといけません。 だから、しばらくの期間一時帰国が必要ですね。
雇用者に良し悪しがあるのは 悲しいことに本当かもしれません。 でもねぇ、それって海外に始まったことじゃないし 100%そうってわけじゃないと思うし、思いたいですね。
whaleさんの弟さんが、結局どういう形で修行を続けていかれるのか まだ何ともワカラナイですけど 私も、頑張る弟さんのお菓子を食べてみたいと思います。
良い方法があるように願ってます。
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