Title: 身近なところで
Name: kobakra
Date: 2004/9/20(Mon) 00:55
CommentID: 4489
Message: こんにちは、memo0924 さん。
> Broken じゃないっていうとsophisticatedか?と言われそうですが、いやいやその中間もかなり幅広いのではないか、と。
そうですよね、Un-brokenとSophisticated Englishは全く別のものだと思います。私自身の経験から書かせて貰いますが、参考にして頂ければ幸いです。身近にいる英語話者で「Sophisticated」な物の言い方をする人は居ますか?居るようであれば、その方との会議、クライアントとの食事、E-メール、電話、電話会議や口語など自分が同席する機会全てから、表現を学んでいくのが一番手っ取り早く、文法書を開くよりも有効的だと思います。
例えば、should, may, shall, might, will, would, can, could, 'd better など、私にとってこれらの言い回しは文法書よりも場数を踏んだ方が分かり易いものでした。何かを提案する場合、If I were you, や I will recommend ... という言い方もありますが、You should と命令調で直接的な表現を用いるべき場合もあります。他にも、依頼する場合などは I would be appreciate if you could do...と言った方がいい時もあるし、反対に、I will need ... I will request you... と直接言うべき場合もあります。ここら辺は、場合によるので、ネイティブかネイティブレベルの英語話者を観察するのが一番ではないでしょうか。頑張りましょ。
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